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「またのお帰りをお待ちしております」
と言ってお見送りするのは、
ゲストを家族のように思っているからです。

私たちのおもてなしの源泉とは
ハワイ語で家族や仲間を意味する
OHANAの精神。

ここハレクラニ沖縄で
「OHANA」と呼ばれるスタッフが
日々お互いにおもいやりを持ち、
笑顔で働いている空間そのものが
ゲストへのおもてなしになるのです。

「OHANA」に会いに帰りたくなる場所であり続けます。

おもいやりは、
おもてなしになる。

OHANAとは

OHANAとは、ハワイ語で家族や仲間を意味し、ハレクラニハワイで大切にされている言葉です。ハレクラニ沖縄では、このOHANAの精神を、ハレクラニスピリットとして受け継いでいます。

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唯一の採用条件は「いい人」。

ハレクラニ沖縄は、知識や経験の豊富さよりも「いい人」であることを大切にしています。そこで私たちは、2019年の創業時に「いい人」の定義を定めました。

  • すべてのひとに思いやりをもって行動できる人
  • すべてのひとに思いやりをもって発言できる人
  • チームワークを重んじてチームワークを実践できる人

ハレクラニ沖縄の原点

スキル・知識・経験よりも、いい人で差別化できるホテルをつくる。

ハレクラニ沖縄初代総支配人の吉江 潤(現三井不動産リゾートマネジメント株式会社 特別顧問)はさまざまなラグジュアリーホテルでの経験を積んできました。その中で、実感したことが、「人で差別化できるホテル」の重要性です。そのために、スキル・知識・経験よりも「いい人」であるかどうかを採用要件にしました。そして、いい人がそのまま成長し続けられる仕組みづくりを今もなお実践しています。ハレクラニ沖縄では、働くすべての人がハッピーかつ誇りをもち、お客様に感動を提供することを目指しています。
詳しくは吉江からのビデオメッセージをご覧ください。

これからのハレクラニ沖縄

一人ひとりの創造性と主体的な行動が、唯一無二の体験を生む。

現総支配人の福永 健司は、レジャー施設での勤務経験から、お客様の感謝や笑顔といったダイレクトな反応を得られる観光業で働く魅力に惹かれ、ホテリエの道を歩み始めました。吉江からバトンを継いだ福永が目指すサービスは、リゾートの居心地の良さとラグジュアリーの高い質が融合した「唯一無二の体験」。鍵を握るのは、OHANA一人ひとりの創造性と主体的な行動です。簡単ではないですが、仲間を家族のようにおもいやり、高め合う風土のもと、OHANA全員で学び、トライし、フォローしあい、成長していきましょう。
詳しくは福永からのビデオメッセージをご覧ください。